Books Onlineとは?
Books Onlineとは、studio Odysseyのメインコンテンツであり、Online上で読むことの出来るノベルやストーリーを管理する各コンテンツへのリンクを整えるものです。
studio Odysseyのサイト情報や、リンク、転載に関しての情報を知りたい方は、以下のリンクをたどって確認してください。
- studio Odysseyのサイト情報は「はじめての方へ」を参照してください。
- リンクに関しては「Link」の「Reamde」を参照してください。
- 転載、引用等、著作権に関しては「ダウンロード上の注意」の「著作権について」を参照してください。
Books Online以下のコンテンツ
基本的にBooks Online以下にあるstudio Odysseyのコンテンツは、それぞれ独立したコンテンツとしてデザイン、及び管理されています。
Books Onlineを含む、studio Odysseyはそれらを管理するためにあります。
これは、studio Odysseyが抱えるコンテンツの量があまりにも膨大で、それぞれを同じレイアウトのまま管理するという行為が非常に煩雑になるために、このようになっているのですが、それと同時に、各々のコンテンツへの直接のリンクも可能であるというようにしてあります。
Books Online以下のコンテンツは基本的にそれぞれ独立したものとして考えて結構です。
そのため、必要であれば、studio Odysseyのトップページへのリンクでなく、コンテンツへの直接のリンクをしていただいても構いません。
その際の注意事項やバナー等は各コンテンツの「Link」に明記されていますので、お手数ですが、そちらをご確認ください。
サイトのデザイン
Books Online以下のコンテンツは、サイトのデザイン統一をしていません。
よって、突然デザインが変更になったりしますので、あらかじめ御了承下さい。コンテンツ内のLinkでリンクが許可されているエイリアスに関しての変更はまずないと思いますが、それ以外の(htmファイルへの直接のリンク等)はリンク切れを起こすことがあります。
読みかけの作品をお気に入りに登録しておいて、後で読もうとした場合など、ごくまれにリンク切れを起こしたりします。(まずないですけど)
その際はブラウザのアドレス欄を/まで削ると、大抵、うまくいくはずです。
各コンテンツはデザインこそ違いますが、基本的にページトップにメインのコンテンツへのリンク、その下にコンテンツのトップへのリンク(タイトルになっているもの)、その文書の前(Prev)、その文書の次(Next)、その文書へのリンクを生む、元となる文書へのリンク(Back)がありますので、ご活用ください。
なお、ページのもっともトップにあるロゴは、どの場所からもトップページへのリンクとなっています。
著作権、転載など
著作権、転載などは「ダウンロード上の注意」にあります。
ご一読ください。
studio Odysseyで公開される作品の意味
studio Odysseyで公開される作品は、基本的にすべて無料です。当たり前ですけど。
というのも、studio Odysseyで公開される作品は、全てプレゼンテーション的な意味を持っているからです。
みなさんにも楽しんでいただく事が最優先ですが、そこからさらに進んだ所で、studio Odysseyでは、掲載される全ての作品をネタ元というか、提案物としてとらえています。
すなわち、それらを非商用であれ商用であれ、「ダウンロード上の注意」に明記されている範囲内であれば、自由に利用していただいても構いませんし、それらをとやかく言うことはありません。突き詰めたところで言えば、「面白いのでその案(またはコンテンツそのもの)を買う」という方がいらっしゃいましたら、studio Odysseyにはその意志があります。(そしてその際にはこのサイトを通して他の閲覧者に対して告知いたしますし、掲載を取り下げる事もします。その準備はすでに「ダウンロード上の注意」で明記しています)
くどいようですが、studio Odysseyに掲載される作品は、みなさんに楽しんで貰うという前提と共に、提案物であるという意味があります。
もしもstudio Odysseyに掲載されている作品に興味を持ち、それらを利用、または(商業的な意味も含んで)サイト外での利用、配布等を行いたい方、独占的な利用(提案以上のものをstudio Odysseyに求める場合など)を考える方がいらっしゃいましたら、Contact usから、ご連絡下さい。
基本的にstudio Odysseyでは、お仕事としての依頼を随時募集しているわけではありません。(他にお仕事をしているからです)
しかし、縁があればstudio Odysseyはそのようなお誘いにも、積極的に参加させていただきたく思っています。